Bon voyage 旅好き!本好き!暮らし好き!

日々の暮らしから趣味の個人手配旅行まで

旅好き!暮らし好き!本好き!の40代の二児の母です。 個人手配旅行は、計画段階から楽しい! 日々の暮らしのつぶやきや読んだ本の感想なども綴っています。

貧乏入門

貧乏入門

著者の「貧乏生活」とは、

経済的余裕の有無とは別に、極力お金を使わず、持ち物を少なく、

金銭から自由に暮らせるよう心がけている結果だそうです。

お金のことを考えないですむというのは、私達の最大の幸福感のひとつで、

そうするためには、

それは欲望をコントロールしていくことが必要。

そのやり方がこちらの本に書かれてありました。

 

持ち物が増えると、心の中が散らかる

つねに心のどこかで、その物のことを考え、

記憶のメモリーを食ってしまう。

とくに所有しながら使っていないものについては、

無駄なメモリーを割くことになるので、なおさら処分すること。

整理整頓や捨てる技術の本が売れること自体、

所有するということの苦痛の現れである。

 

なぜ、いくら物があっても幸せになれないのか?

私達がほんとうに感知できるのは、「苦」という感覚だけである。

私達が感じる「快」は、もともとあった「苦」が減っている状態を

「快」と情報処理しているだけのこと。

たとえば、苦痛だった仕事が終わると、その「苦」が消えたぶんだけ、

「快」と情報処理しますが、

仕事が終わってヒマになると、

今度はヒマでヒマでしょうがない、という苦痛が出てきます。

今度は、再びしんどい仕事を与えられたときに、

ヒマの「苦」が消えた分だけ「快」と感じます。

すなわち「快」を感じるためには、その前提として「苦」が必要。

物を買う前は、「持ってないので不幸」「持ってない、苦しいよ~」

という感覚が生じ、

その苦しみを解消するために、それを手に入れようとする。

手に入れた瞬間、その苦しみがスーッと消え、

「素晴らしい!」という快感が生じる。

苦が減り、その落差が生じた瞬間だけ、気持ちが良くなる。

つまり物を持つということは、

「一瞬の快のために、新たなノイズと苦しみを背負う」ということ。

 

消費を促す広告の機能

まず人々にいまのあなたは不幸ですよという

ヴァーチャルな刺激を与えることから始まり、

それによって欲望を引き起こす。

一見幸福を与えているように見せて、実はそうではない。

最初に「ない!どうしよう!」という気持ちをにさせて、苦痛を生じさせ、

「手に入った、苦痛が消えた!幸せだ!」」となるサイクルを作り出している。

 

幸福になる条件

・集中という精神統一

心が入ってきた情報を勝手に処理し、指令をだしていくのを止める能力、

考えがあれこれ拡散し勝手に回転してしまうのを止める能力、

思考に自分が操られていくのを止める能力を磨く。

欲望を止める

 

・思い通りになっている

煩悩に支配されず、心を思ったとおりできる。

 

・迷いがない

一般に、ふつうの生活を送っているひとの心は、

ウロウロさまよっている「疑」という状態。

私達は、「絶対にこれでいい」となかなか思えない。

100%の確信ではない部分が、私たちの幸福を裏から脅かしている。

 

幸福になるお金の使い方

欲しいものではなく、必要なものを買う

自分にとって必要なものをリストアップし、

お金があってもなくても、買う必要があるものを買う。

豊かさを経験しても、幸せになれないのは、

心そのものに組み込まれた欲望のカラクリがあるから。

欲望のメカニズムを暴いて、突破しよう!

ほんとうに必要でないものを大量生産して、ノイズを増やす、

快にみせかけて、苦を増やす社会の中で、

欲望のノイズを和らげていこう!

 

私は、今の仕事も暮らしにも満足はしていますが、

こちらの本を読んだ後、

自らの革命を起こしたいという欲望がおこりました。

しかしそれは今の自分と暮らしをもっと良くしたいのに出来ていないという

苦を感じることにもなり、

あとで反動がおこるかもしれませんので、ゆるく実践していきたいと思いました(笑)

筆者の他の本も読んでみます。

 

 

 

 

 

 

 

Happy New Year! 今年心がけたいこと

皆さま 今年もよろしくお願いします(^^♪ 

 

2019は…

アジアの国々を旅行したい

 3月に韓国に行きます。秋には台湾に行きたいな。

 こちらの本で、韓国旅行のプランニング中

ソウル (ララチッタ)

よもぎ蒸しを続ける

 よもぎ蒸しが気に入り、ついに家でも出来るように購入。

 温活して、巡りを良くする。

【G】まる温よもぎ蒸し【カーキマントセット】薬草2種類合計50回分・安全性の高い電気鍋・お茶パック等フルセット・冷え性対策・健康美人をつくるよもぎ蒸し美座の自宅エステ人気商品

とにかく体をほぐす&テレビを見ながらトレーニン

 家事をしながら、膣(骨盤底筋群)を閉める、ペットボトルを股に挟む。

 テレビを見ながら、ほぐし→ストレッチ→筋トレを。

 一時間ドラマなら、20分ほぐし→15分ストレッチ→15分筋トレ

 (CM中、体幹レーニングのプランクポーズ)

 最強ながらトレーニング、その後のレポートお楽しみに(^_-)-☆

 こちらを参考にしています。

www.mine-3m.com

www.mine-3m.com
www.mine-3m.com

www.shiseido.co.jp

くびれ母ちゃんの、最強ながらトレーニング (VERY BOOKS)

洋書をひと月一冊読破

今読んでいるのはこちら

アルケミスト - The Alchemist 【講談社英語文庫】

 

仕事に関連する知識の本を読む

 しごとのため自分のため、まなび続けたい。

 今読んでいるのはこちら

「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方

夫婦で、美味しい物を食べる

 共通の趣味などない夫婦ですが、お互い食べることは大好き。

 家で食べる家庭料理はもちろんですが、

 話題のお店にも情報のアンテナをはっておきたいです。

 チーズ好きな私達が、今一番行ってみたいところ

www.goodspoon.jp

 

三連休もめったにない職場ですが、待望の、年末より8連休!!!!!

大掃除、ささやかなおせち作り、夫婦お互いの実家の訪問、初売りに行ったりと

のんびりという感じではなかったけれど、

十分エネルギーチャージが出来て、明日が仕事始めです。

語学学習でリラックス?

The master has failed more times than

the beginner has ever tried.

 

大人になってから、英語の学び直しを始めて 5年目になります。

文法などを思い出したかったので英検2級を受験し、

その後は、オンライン英会話を4年続けています。

毎日30分、様々な国の先生と

おしゃべりしたり、ニュースを読んだり、ディスカッションしたり・・・。

数々の出会いがあり、新しい考え、文化、食べ物、趣味などなど、

先生の影響で、新しい事を始めたりすることもあります。

30分間は、日々のルーティンを忘れさせてくれる、大好きな時間。

悩み事の相談にのってもらうこともあります。

本日のセルビアの先生は、母国語に加え、英語、ギリシャ語、ドイツ語、

イタリア語、中国語、日本語を勉強中だそう。

日本語もお上手でした。

 

先生の格言

「完璧を求めすぎてはダメ、たくさんミスをするのは当然。

現にあなたとわたしはこうしておしゃべりを楽しんでいるのだし、

この調子で続けて、過程を楽しみ、マスターしようなんて考えなくてもいいのよ。

Just relax・・・

The master has failed more times than the beginner has ever tried.」

先生にとって、新しい言語を学ぶことは、リラクゼーションだそう。

母国語のスイッチをオフし、新しい言語に切り替えたとたん、

たとえイライラしたときも、否が応でも思考がスパッと変わるから。

旅行に行かなくても、その国の言語を学ぶことで、

歴史や文化まで知ることができるから。

 

私は、英語さえまだまだなのに、他の言語なんて無理!と

思っていましたが、

英語をマスターをしようと、完璧を目指すのではなく、

コミニケーションは出来ているから、それでOK。

これからもそれを楽しむ。

憧れの国を旅行するお金や時間がないからこそ、

その国の言語を学びたいと思いました。

来年は、フランス語やイタリア語にもチャレンジしたいな。

 

先生オススメ無料教材

Academic English Archives - DreamreaderDreamreader

リスニングとリーデングは、別のスキルが必要だから、

最初に記事を見ないで、2回リスニングしてから

リーデングした方がよいとのこと。

 

「日記の魔力」

日記の魔力―この習慣が人生を劇的に変える

来年のスケジュール帳は、念願のほぼ日手帳にしました。

ずっと使ってみたかったこの手帳、

1ページもある空欄に、どんな風に記録しようかなと思っていたところ

この本に出会いました。

 

心に留めておきたい箇所

なぜ日記はつづかないのか

・日記は「書くもの」とであると同時に「読むもの」である。 

  効果的な書き方と読み方を知らない。

・日記は、日々の記録である。感想を書く必要はない。

  人生というのは、レーダーもGPSも搭載していない船で

  大海原を渡るようなもの。

  日記が人生の羅針盤になる。

 

忙しい時ほど日記をつけなさい

・生活は豊かになったのに、日々の仕事に時間を取られ、

 精神的には満ち足りないものを感じていた著者。

 記憶力にも陰りが出始めたころ、

 「問いのプール」(意識としての問いの保管場所) 

 としての日記を始めた。

 

日記をつけると「使える時間」が増える

・日記は自己管理ツールである。

 仕事は前にも増して忙しくなっているのに、

 やりたいことを使える時間、自分のために使える時間は確実に増える。

 人生の主導権を握ることが出来る。

 

行動を記録すると何がわかるのか

・自分が思っている「自分」。それは真実の「自分」ではない。

 セルフイメージが作っている「自分」であり、

 その最大のものが「親の言動」の影響で、あるべき自己、

 つまり理想的な自己像を

 セルフイメージにしてしまう。

 自分が何者であるかを知るために、日記をつける。

 

すべては肯定から始まる

・日記によって、事実を肯定(ありのままの自分を受け入れ)し、

 自分を客観視することが出来て、

 現実に即したものに、セルフイメージを修正し、

 本当の自己を発見する。

 

未来をつくるために書く   

・過去の思い出を書き残すためではなく、

 自分の未来をつくるために書く。

 夜に日記を書くとどうしても過去に焦点がいってしまうため、

 一日の始めに書くと、昨日という日を踏まえたうえで、

 今日これからの人生をどう生きるかという視点が生まれる。

 

日記は、日々を克明に意識する試みである

・「人はなぜ生きているのかと考える前に、

  自分は今、生きているじゃないか、

  ということを自覚することが大切だ」

 日々生きていることを明確に記録していく日記が、

 逆になぜ生きているのか、

 何のために生きようとしているのか、

 という哲学的「問い」の解答を導き出せる。

 答えを見つけるために考え抜くには、

 自分の意識の方向性を明確にすることが必要。

 日記はその方向性を教えてくれる。

 

感想をかくのはやめる

・感想がないと日記を書くのをやめてしまう。夏休みの絵日記と同じ。  

 一日、二日と間が空き、結局は書かなくなってしまう。

 もちろん何かに感動したときや忘れたくないことは書くが、

 あくまで行動記録中心。

 

マイナスはダメ、プラスの言葉を使う

・日記で一生懸命内省しても、人は変わらない。

 「あれをやっておけばよかった」ではなく、

 「今日からはこれしよう」と

 具体的な計画を書いていく方が効果ははるかに高い。

 具体ということの中心は、肯定することにある。

 

うまく書くことよりも大切なこと

・私たちは作家ではない。

 人に読ませる必要もない。

 卓越した文章力は必要ない。

 事実を簡潔にまとめられれば充分。

 

「書く」ことは「考える練習」になる

・頭の中でぼんやりと考えているだけでは出てこない言葉が、

 文章化することによりどんどん出てきて、

 混沌としていた物事が整理され

 潜在意識にあるものが顕在化してくる。

 「日記に書こう」という意識が出てくるので、

 見たもの聞いたものに注意が払われ    

 観察力も養われる。

 

将来の宣言をどんどん書こう

・書くことによって、いろいろなことが実現する。

 日記に書くことによって未来をつくっていく。

 日記の中で、自分と対話するようなかたちで、

 穏やかに進んでいく。

 

日記の読者は、未来の自分

・著者は、

 <日づけ>

 <起床時間と睡眠時間>

 <一日の行動記録を時系列に>

 <着想>を

 書いている。

 日記もその読者である未来の自分への「愛」を込めて書く。

 未来の自分が、「ここに書いてあってよかった」と

 思ってくれるようなことを、

 丁寧に正直にかいていけばいい。

 日記を書くことで、「自己内対話」がどんどん深まり、

 奥深いところ(前記の問いのプール)を見れるようになる。

 本当の答えというのは、自分の中にある。

 

日記は人生のサポーター

・自分の人生を切り開くことができるのは自分だけで、

 日記をつける習慣こそが

 人生を劇的に変える。

 

ほぼ日手帳に日記をつける習慣によって、私の何が変わるのか、

今から楽しみです。

 

 

 

「ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由」

ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由

来春、家の近くに、新しくスターバックが出来ます。

アルバイトを募集していて、以前からスターバックスの接客に興味があったので、

他店で働いたことがある友人に話を聞きました。

結果的には、今回の応募は見送り、今の職場で続行して働くことを選びましたが、

友人の話に出てきた「スターバックのミッション」というのに惹かれ、

図書館でこちらの本を借りて読みました。

 

心に留めておきたい箇所。

 

なぜ、人々はスターバックスに行くのか

なぜ「スターバックス」と「スターバックスに似たコーヒーショップ」を

明確に区別しているのか。

それは、スターバックスに人々を魅了する「何か」があるから。

 

スターバックスのミッションとは(旧バージョン)

To inspire and nurture the human sprite ━

One person, one cup, and one neighborhood at time

(人々の心を豊かで活力あるものにするために

ひとりのお客様、一杯のコーヒー、そしてひとつのコミニティーから)

 

なぜスターバックス長居する客を追い出さないのか

Big Hairy Audacious Goal(BHAG)会社目標として

「人々の心に活力と栄養を与えるブランドとして世界でもっとも知られ、

尊敬される企業になること」がある

学生でも、ビジネスパーソンでも、スターバックスに来たお客様が、

リラックス出来たり(活力を得る)、賢くなったり(栄養をとる)すれば、

それでいい。

「私たちは人々のお腹を満たしているのではない。心を満たしているのだ。」

 

お客様期待を越えてゆけ

お客様は、心を動かされるものに対して、喜んで代金を払っている。

満足させるとか、ニーズを満たすとか、そんな目標では、

人々を感動させることができない。

大きな愛を持って、大きく期待を越えていかなければなりません。

 

自分のミッションを作る7つのヒント

1.働き方ではなく、働く目的を考える

 大切なのは、世の中をよくするために、心の中から湧き出てくる使命感。

 人の価値は、決して肩書や預金通帳で決まらない。

 ミッションを構築し、それを実現しようとしているから悩んでいる。

 努力しているから悩むのだ。

2.自分、ミッション、会社は三位一体で成長する

 今の時点で、ミッションがないことを恥じる必要はなく、

 自分のミッション、つまり今生かされている理由を考え続けることこそが大切。

3.「私」を無くす

 私欲を無くすこと。

4.3つの輪は何か考える

 「情熱を持って取り組めること⇒好きなこと」

 「世界一になれること⇒得意なこと」

 「経済的原動力になるもの⇒人のためになること」

 この三つの輪が重なる部分であれば、

 経済的にも、その対価として報酬を頂くことができる。

5.ミッション探し、自分探しの旅はずっと続く

 ミッションは、一度構築したら終わりではない。働き続ける限り、

 生きている限りずっと考えるものであり、また考え続けることが大切。

 自分は社会にどう貢献したいのか、考える。

6.自分の存在を肯定する

 ひとりひとり、この世に生まれてきた意味がきっとあるはず。

 何のために、誰のために尽くすべきなのか、内なる心の声に耳を傾ける。

7.「自分はまだまだ」という気持ちが成長を加速する

 謙虚さこそが、勉強をし続け、自分を磨いていくために必要で、

 それがなくなれば成長も止まってしまう。

 自慢話はバロメーター、現状に満足してしまっている証拠。

 伸び続ける人は自慢話をしない。

 

ミッションを持ち、努力を続けることがなぜ大切なのか、

人は、何のために働くのかを、考える機会にもなりました。

機会があれば、スターバックスで働いてみたいと思っていましたが、

今の職場での仕事も同じ接客業なので、

仕事でも自分のミッションを作り、努力をしたいと思いました。

日々の接客で、お話ししている最中に、

お客様の顔がパッと開ける瞬間を感じることがあります。

その瞬間、仕事へのモチベーションが上がり、

自分自身、接客業が本当に好きだなと感じ、

今の仕事を頂いていることに感謝しています。

お客様の期待を越えるようなサービスが出来るようになりたいです。

 

Just to make enough money to survive and the rest of my life,

enjoy and learn new things ━

missson in my life

 

 

 

「20歳のときに知っておきたかったこと」

 

20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義

20歳の時に知っておきたかったこと」という本を読みました。

心に留めておきたい箇所は…

人間の行動はすべて以下の三種類

①個人の欲求

②種の欲求

③社会全体のルールに適応するための欲求

③のルール、たいていは他人に促され、生きていくうちに、こうしたルールが自分に染みついてくる。

そうすると自然に自分を枠にはめ、頭の中で決めたこの限界は、社会に課されるルールよりも、ずっと強制力が強い。

快適な場所から踏み出すことを恐れないこと。

「決まり切った次のステップ」でないことをするには勇気が必要だけど、

選択の幅は、自分が思っているよりもはるかに広い。

自分自身がエネルギーと想像力を開放してあげればどこまでも行ける。

 

生きることの達人は、

・仕事と遊び

・労働と余暇

・心と体

・教育と娯楽

・愛と宗教

すべてに区別をつけない。

何をやるにしろ、その道で卓越していることを目指す。

仕事か遊びから周りがきめてくれる、当人にとっては、つねに仕事であり遊びでもある。

キャリアを築くうえにもっと早くに知りたかったことは、

仕事だとは思わずに取り組める役割を、社会の中にみるけること。

情熱とスキルと市場が重なる場所を見極められた時、やりがいだけではなく、

人生が豊かになる。

ピタリとはまる役割をみつけれるために、トライ&エラーでチャレンジする。

 

運のいい人達は、

・よき観察者である

・開かれた心を持っている

・人当たりりがよい

・楽観的である

・つねに感謝の気持ちを示す(サンキューカードを引き出しにいつも入れておき、こまめにカードを送るように)

 

常識、ルールと思えることでも、いったん自分でとらえ、

良くなるアイデアを考え、自信をもって行動に移すことが大切で、

そのために、自分と向き合う時間意識的に、作りたいと思いました。

 

敬老の日の贈り物

秋が深まってきましたね。

栗が大大大好物の母、敬老の日のプレゼントはこちらに決めました。

ケーキの材料の70%が栗で出来ている贅沢ケーキ!

両親の喜ぶ顔が目に浮かび、今から届けるのが楽しみです♡